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【デキる英文法】 強調構文

January 13, 2018

今日は頻出英文法である強調構文についてです。Next Stage や Vintageをどのように使ったら良いのか一緒に見ていきましょう!

 

 ネクステでできる!強調構文

 

 

ステップ1:ピンク枠を読む

まずは、どんな性格の文法なのかを簡単に知りましょう。ネクステージのピンク枠内を読んでみてください。

強調構文の仕組みは、問題を解くだけでは中々わかりづらいと思いますが、ピンク枠を読んでみるととても分かりやすいです。

 

 

 

 

ステップ2:設問の1文を書き出してみる

文法の性質を知ったところで、次は実際の文の構造を覚えていきましょう!設問の文を、答えを補いながらノートに書いてみてください。同時に訳し方も覚えてしまいましょう。

強調構文は文法問題にも長文問題にも頻出で、文型がヒントになる問題です。ですので、

文の形を覚えてしまうのはとても効果的です👍

 

(例)

500: Was it Jack that sent me the book?

501:It was only when I read her letter that I realized what was happening.

502: It was not until Monday that I phoned the office.

 

 

 

 

ステップ3:繰り返し解説を読み、問題を解く

インプットした強調構文の知識を何度も再構築していきます。文法ファイナルや他の問題集でも同じことをしてください。

 

① 問題を解く時は、間違い選択肢の理由を言えるようにする

② 間違えたら必ず右ページの解説を読む(特にピンク枠)

 

これを何十回も繰り返せば、強調構文の問題はもう怖くありません。

 

 

 

 

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